田中実(偽)の日記

「始めては閉鎖」を繰り返して、何度目かのブログ開設。

写真1枚添付するだけで「激重」になった時代もありました。

未圧縮で1MBくらいでも、受信に2時間もかかったんだよね。 「感染!ウイちゃん」by かわのゆうすけ まんがタイムファミリー 2017年10月号 p133 芳文社 まだまだインターネットよりパソコン通信が主流だったので、画像というものをオンラインで扱うことが…

「乳、大きいが由に尊からず。母乳が沢山出るを以って尊しとす。」

本当の価値は目に見えないところにあるのじゃよ。ほっほっほ。 「しょーがくせいのあたまのなか」by 石見翔子 まんがタイムきららMAX 2017年10月号 p133 芳文社 まあ身体的コンプレックスというのは、およそ誰もがもっているわけで、つまり「気にしていない…

意外と「神道」と「仏教」の区別がつかない人、多いんだよ

明確でなくてもいいので、違うことは知っておいてほしいですね。 「はれーしょん!」by 和山花&まふゆ まんがタイムきらら 2017年9月号 p181 芳文社 どちらが良い悪いではなく、共存しながらきちんと区別していければ、と。 ただ、まったく個人的なことなの…

鳥がかわええのは、ギョロっと横目で見ることがない(できない)からかも

ほとんど白目が見えないからね。 「ゆるキャン△」by あfろ まんがタイムきららフォワード 2017年9月号 p62 芳文社 「自分で飼っていた」といえる動物は、たぶんセキセイインコだけかな。あとは「家族がorウチで飼っていた」か「半ノラ」ですから。 ただ鳥…

「結婚しよう」は、「好き」とか「愛してる」とかの延長線上とは違うところにあると思う

「結婚して子供つくってみようか」で結婚した実例もあります。私です。 「かなみ育成中!」by 田口ホシノ まんがタイムファミリー 2017年9月号 p67 芳文社 動物的にいえば、ツガイになってコウビしてコドモができてコソダテをしてスダチさせて…最終的に自分の…

目が見えることの幸せを実感できる瞬間ってあるよね

目や心に「焼きつく」って経験が多いほど、きっと豊かな人生だと思う。 「あっちこっち」by 異識 まんがタイムきらら 2017年9月号 p67 芳文社 幼少期からあまり目が良くなかったため、何度か視力的にヤバかったことがあります。 そのくせ、映像関係の仕事も…

植物を育てられる人は、たぶん旅人に向いてないと思う

だから旅人は、そういう人に種を託すのかもね。 「棺担ぎのクロ。懐中旅話」by きゆづきさとこ まんがタイムきらら 2017年9月号 p92 芳文社 私自身は植物を育てられた記憶がない…小学校のアサガオもダメだったし。 完全に旅人気質と言えるでしょうね、人生行…

映画「イージー・ライダー」で鼻から吸うシーンがありましたね

ドラッグは肯定しないけど、ヒッピー文化にはあこがれのようなものをもっています。 「ふたりでひとりぐらし、」by ざら まんがタイムきらら 2017年9月 p174 芳文社 バイクに積める分だけが自分の持ち物のすべてで、バイクで行けるところならどこへ行っても…

ギザ10より今年のピカピカの硬貨がウレシイのは私だけ?

「ピカチュウ画策しろ!」…は無いかさすがに。 「スロウスタート」by 篤見唯子 まんがタイムきらら 2017年9月号 p44 芳文社 耳で覚えた「間違い」はなかなか解除できないんだよね。

「集中力」って「集中できる環境をつくり出せる能力」だと思う

寺や神社には何かしらそういう力がある気がします。 「きらきら☆スタディー ~絶対合格宣言~」by 華々つぼみ まんがタイムきらら 2017年9月号 p118 芳文社 寺に籠って勉強したことはありませんが、開館から閉館まで図書館で勉強していたことはあります。 中…

ペリエとかペットボトルよりビンの方が炭酸強いよね

コーラは「ビン下部に突起があるのは辛口」なんて子供のデマ知識があったっけ。 「いにしえや浪漫堂」by あろひろし まんがタイムファミリー 2017年9月号 p152 芳文社 ビールやコーラの飲み残しから炭酸が抜けないように「加圧ポンプ」みたいなのが売ってい…

人力セキュリティーってスゴいよね

下町や田舎の良いところでもありコワいところでもあり。 「大家さんは思春期!」by 水瀬るるう まんがタイムファミリー 2017年9月号 p6 芳文社 プライバシーが無いのは安全と引き換えに譲歩できるけど、誤解や尾ヒレの付いた個人情報が共有されてしまうと、あ…

「秘密を暴かずにいられない」のは未熟な人間性だと思う

いまの世の中、秘密を秘密のままにしてあげる「大人の文化」が絶えそうになっている気がします。 「ゴスロリJK無人島漂流記」by 青田めい まんがタイムきららMAX 2017年9月号 p174 芳文社 暴かずに「ヒミツ、見えちゃってるから…」と教えてあげるのが成熟し…

「お前のラッパは笑っている」と言われたタモリの音も、きっと音自体が「楽しそう」だったんだろうね

悲しみのフレーズが楽しそうに聞こえては困るんだろうけど。 「なでしこドレミソラ」by みやびあきの まんがタイムきららフォワード 2017年9月号 p138 芳文社 逆に上田正樹は「何を歌っても辛気臭くなる」と言われたらしい。分かるなー。 私も楽器をやるけど…

おとなしく耳ハムハムさせてくれるネコもいたよ

まあイヤではあったろうけどね。 「ネコじまにゃんだフル」by 御北きぬ まんがタイムきららCarat 2017年9月号 p80 芳文社 耳よりキケンなのがシッポの根本らへんへのアプローチ。 たいていメッチャ嫌がる。でもやりたくなる。ごめんね。

「残酷で無慈悲な現実」が、人間に神という妄想をつくらせたのかも

「神を頼んで偶然生き残った人間たち」が、その意味付けを強固にしてしまう。 「アテナの初恋」by 縞はるひ まんがタイムスペシャル 2017年9月号 p157 芳文社 今回のお話はとても良いものでした。ちょっと考えさせてくれます。

悪気はないけど忘れちゃうこと、あるよね

もちろん忘れられることもありますし。 「NEW GAME!」by 得能正太郎 まんがタイムきららCarat 2017年9月号 p13 芳文社 そして忘れたふりをすることも、歳を経ると多くなってきたり…。 「あれー?そんな約束したっけー?」 いや、いけないことなんですけどね…

出かけるまではいろいろ理屈をつけても、結局見に行くと「良かったね」ってなるのが花火

まあ人混みで不快な思いをすることも多いけど。 「ばうんさーず」by 犬上すくね まんがライフSTORIA vol.25 p169 竹書房 今年はまだ(もう?)1回。どちらかというと遠くから見るほうがスキ。

このほむほむのセリフに「やべえ…」とつぶやいたのは私だけではあるまい

確かに最近「新しい物」を避ける傾向にあるかも…。 「巴マミの平凡な日常」by Magica Quartet×あらたまい まんがタイムきららフォワード 2017年9月号 p333 芳文社 とりあえず何から始めようか、新しい物の導入。

そばぼうろは大好物です

手裏剣型、いいなぁ。 「お役所忍務のススメ」by 青山六郎 まんがタイムスペシャル 2017年9月号 p143 芳文社 伊賀の忍者モノ土産って、なんか固いセンベイみたいなのとか、肝養漬?とかいうのは見たことがあります。 手裏剣ぼうろがあったら買うね、きっと。

いわゆる「紳士の社交場」というヤツですかな

スケベであること自体はオトコのポテンシャルのひとつです。 「異なる次元の管理人さん」by 榊 まんがタイムきららCarat 2017年9月号 p180 芳文社 「既婚のオトコ同士」でないとできない話もあるよね。 あと「子持ちのオトコ同士」とかもね。

西洋音楽だけで育った人間には理解できないかもね

私も最初は相当困った記憶が…場数を踏む以外ない気がする。 「はやしたてまつり♪」by 高坂曇天 まんがタイムきららCarat 2017年9月号 p158 芳文社 神楽の奏楽なんて、西洋音楽でどれだけ優秀な人でも、そうそう簡単に習得できないと思います。 あ、ジャズ畑…

どちらかというと「悪夢なら覚めて!(←でも現実)」の方が多い

「夢なら覚めないで」って感じたことはたぶんない。 「黒髪巫女とマリアウィッチ」by 内藤隆 まんがタイムきららCarat 2017年9月号 p193 芳文社 あとから「夢のような現実だったなぁ」と思うことは多いですが。

子供の「宝物」ってオモシロいよね

モノへの執着の仕組みが見え隠れして、大人になった自分に当てはめてみたりすると「変なコダワリの捨て方」に気付けたりします。 「恋する小惑星」by Quro まんがタイムきららCarat 2017年9月号 p218 芳文社 「誰かが捨てたエッチな本」は、大人でいうところ…

「倒れるなら前のめりに」

背伸びをするから成長できるんだと思う。 「ちょっといっぱい!」by 火曜 まんがタイムきららフォワード 2017年9月号 p190 芳文社 「次こそは絶対っ…!」と頑張ることが大事。

「無理だ」と思ってたら、そもそも「試しにやってみる」ことすらしないわけで…

やはり「根拠の無い自信」は無敵だよね。 「穂積くんは猫に勝てない」by ほしな まんがタイムスペシャル 2017年9月号 p75 芳文社 「やるだけ無駄」とか「失敗したらどうするの」ということばかり言う人で、「大きな成功をつかんだ」という人には、いまだお目…

「付き合ってる」という事実より「気付かなかった」ことに驚くこと、あるよね

それが好意を寄せている相手ならなおさら。 「こじらせBOY meets GIRL!」by 霜月絹鯊 まんがタイムきららフォワード 2017年9月号 p230 芳文社 そういう経験、したことも、させたことも、あります。

担ぐ「験」が何であるかも、ねぇ

死に戦の前に杯を割るようなもの? 「シロクマはシェーカーを振れません」by 佐倉色 まんがタイムファミリー 2017年9月号 芳文社 個人的には「担ぐ験を持たない」ようにしています。無くもないけど。 ん?戦争い事はやんわり避けるタイプかもね。

個人的には渡り鳥人生だったので、留鳥の気持ちに鈍いかも

家を継がなきゃいけないとか、理由はいろいろ。 「ローカル女子の遠吠え」by 瀬戸口みづき まんがタイムスペシャル 2017年9月号 p8 芳文社 パリピもウェーイもマイルドヤンキーも無縁な人生だったよ。

いまの世の中、「高級品」の価値が生かされないことが多いよね

「品物」の向こう側に見える「(作った)人物の品格」が大事だと思う。 「おしかけツインテール」by 高津ケイタ まんがタイムファミリー 2017年9月号 p16 芳文社 その人物に「イヤしさ(卑しさ・賎しさ)」が見えると残念です。

「誰にも負けない!」と思えることこそ一番の力

ヨットは好き。でもディンギーは未経験です。 「疾風ういんどみる!」by 晴野しゅー まんがタイムきららCarat 2017年8月号 p177 芳文社 マリンスポーツは一歩間違えると命にかかわるので、ヤバイと思ったらやめる判断も必要だけどね。

いまだ「これはオイシイ!」というコーヒーゼリーに出会ってない

好きなんだけどね、コーヒーゼリー。 「これが私の食べる道!」by 電柱棒 まんがタイムきららMAX 2017年9月号 p145 芳文社 まず上面全体に広げるように注ぎ、食べながらクリームが下へ下へと降りていく様子を楽しむ派です。これって何型?

浮気をするとオシャベリになるよ

かえって怪しまれるからね 「Aチャンネル」by 黒田bb まんがタイムきららCarat 2017年8月号 p22 芳文社 オトコは風俗とか行っても罪悪感は無いと思う。

「山の神は女性なので、?合目から上は女人禁制」らしい

女の人が登ってくるとヤキモチを妬くんだとか。 「山女神ノ郷」by 笹桐 まんがタイムきらら 2017年8月号 p176 芳文社 「北アルプス」という銘柄のにごり酒を飲んだことがあります。

でも「より大きな新しい夢」に方向変換していることもある

夢って固着しがちだから、気をつけないと。 「ステラのまほう」by くろば・U まんがタイムきららMAX 2017年7月号 p22 芳文社 後ろ向きに「諦め」を選択するのは良くないかもしれないけどね。

夫婦に見えてしまう男女って、たまにいるよね

実際に夫婦になっちゃった人もいたよ。 「可愛い上司を困らせたい」by タチバナロク まんがタイムスペシャル 2017年8月号 p44 芳文社 「なんであの2人が結婚したの!?」って夫婦よりは、たいてい幸せそうなので、たぶん「相性」がよいのだと思う。

「ヒロシマ」とカタカナで書くと浮かび上がるモノ

「昔のこと」にはできても「無かったこと」にはならない…。 「広島さん、友達になってください」by こみちまい まんがタイムファミリー 2017年9月号 p96 芳文社 4コマという枠だからこそ「等身大の感触」が伝わってくる気がする。

向き不向きがあるのは事実

向いているものがやりたいことならハッピー。でもそうじゃないことも多い。 「みゅ~こん!」by 永山ゆうのん まんがタイムきららCarat 2017年8月号 p190 芳文社 自分で見つけられれば納得しやすいけど、人に教えられると素直に聞けないのが「適性」ってヤツ…

従業員を大事にせん会社は、ホロビるぞ~!

くさなぎクンのCMは面白いのが多かった。 「ちんまり経理のヒメ先輩」by kera まんがタイムスペシャル 2017年7月号 p102 芳文社 まあ、いろいろむずかしいのはわかるんだけどね、経営者もね。 毎度毎度従業員に還元するより、設備投資が先々良いほうにつなが…

平気で見る人、いるんだよね

人様のプライバシーをのぞくのが好きな人がねー。 「ブレンド・S」by 中山幸 まんがタイムきららCarat 2017年8月号 p35 芳文社 「のぞき見しない」「見えてしまっても見て見ぬふり、スルーできる」のが正しいオトナだと思います。

間違えて覚えてるとかなり恥ずかしい

教えてくれるひとがいてよかったね。 「異なる次元の管理人さん」by 榊 まんがタイムきららCarat 2017年8月号 p123 芳文社 でも正しい言葉で上書きできずまた言ったりするんだよね。

まだまだ「そーゆーものなの?」ってことが世の中にはあるんだなぁ

個人的な感覚では、とりあえず卒業だけしておいたほうがいいのかと…。 「ふたりでひとりぐらし、」by ざら まんがタイムきらら 2017年8月号 p84 芳文社 そういえば「就職無いから(大学)院に行く」って先輩、いたなぁ。 あと「就職無いだろうからとりあえず…

おいしいよね、アジの開き

でも時間のない朝はキビシイので夕飯どきが多いかな。 「自家製アジの開き」by 小池田マヤ ごはん日和 2017年vol.5 ぶんか社 この作者さん目当てで買っている人がいっぱいいると思う…。

根拠なんてなくてもよいのだよ

別に「その色でないと不幸になります」とか言ってないしね。 「ゆゆ式」by 三上小又 まんがタイムきらら 2017年6月号 p24 芳文社 …昔からPCのデスクトップにしてた色が誕生色でした。あらまぁ。

「子供心」が残っていて子供を理解できるのが大人

子供は「大人心」を持てないからね。 「きんいろモザイク」by 原悠衣 まんがタイムきららMAX 2017年8月号 芳文社 「子供心」を捨てちゃって子供を理解できないのは「大人になりそこね」。

自分の内なる「自然の声」に流されるのが、たぶん正解

距離の近いヒトに好意をもつのは自然なこと。 「恋愛ラボ」by 宮原るり まんがタイムスペシャル 2017年8月号 p10 芳文社 「理想のヒト」が相性のイイヒトとは限らないからね。

言葉の引き出しを増やしたい

誰かを励ましたり褒めたりするのって苦手だから。 「花降り宿のやどかり乙女」by 大堀ユタカ まんがタイムきららCarat 2017年8月号 p97 芳文社 出来の悪さ自体にはあえて触れない優しさ。

方言しか使えない人いないでしょ

テレビのおかげ? 「広島さん、友達になってください」by こみちまい まんがタイムファミリー 2017年8月号 p38 芳文社 言葉より風習の違いがコワい。

涙腺が弱い人は同志

映画館では映画見れないのだよ。 「NEW GAME!」by 得能正太郎 まんがタイムきららCarat 2017年7月号 p51 芳文社 涙腺強化ギプスがあれば欲しい。

抑えすぎは毒ですよ

孔子も言うじゃん。そういうのは70歳にならないとね。 「しょーがくせいのあたまのなか」by 石見翔子 まんがタイムきららMAX 2017年7月号 芳文社 けものですから、人間だって。