田中実(偽)の日記

「始めては閉鎖」を繰り返して、何度目かのブログ開設。

「80日連続投稿」したところですが、ここで更新停止です。

お2人の読者に感謝をこめて。 「月夜にカカオシガレット」by 師走冬子 まんがタイムファミリー 2017年11月 p52 芳文社 ブログの行く先は未定ですが、もしここかどこかかで復活(または転生)したときはよろしくお願いします。では、ごきげんよう。さような…

チョコレートがあると不思議な安心感がありますね。

ただ溶けたときの残念感もかなりのものです。特にチョコバー系は。 「大家さんは思春期!」by 水瀬るるう まんがタイムファミリー 2017年11月号 p15 芳文社 ちなみに、ここ最近職場に常備しているのは、メンタルバランスチョコレート「GABA」なるもの。正…

放っておけば悪くなるものほど、放っておきたくなるのだなー。

虫歯なんか典型ですね。現状維持すら許されないという。 「軍神ちゃんとよばないで」by 柳原満月 まんがタイムファミリー 2017年11月号 p36 芳文社 もちろん「時が解決してくれる」こともあれば、意外なタイミングで「救いの手が伸びる」こともありますので…

ネット情報は「玉石混淆」ですからねぇ。

火の無い煙も多くて要注意です。 「ブレンド・S」by 中山幸 まんがタイムきらら 2017年10月号 p59 芳文社 有益な情報もあるので、全否定もできないのがネットの医療情報です。以前、めまいに悩まされたとき、ネットで見つけた簡単な体操みたいなヤツ(エプリ…

取材風景から照明さんがいなくなってきてるようですね。

カメラの性能が上がったのか、照明の効いた映像にこだわらなくなったのか。 「スマイル・アップロード!」by まとけち まんがタイムきらら 2017年10月号 p217 芳文社 重たいバッテリーを肩に、ゼラチンフィルターをアルミの洗濯バサミで留めたガンライトを手…

毎月給料日後にはシャトーブリアンを食べに行っていま…した。

いまのフトコロぐあいではとても無理です。くうぅっっ…(泣)。 「きらきら☆スタディー ~絶対合格宣言~」by 華々つぼみ まんがタイムきらら 2017年10月号 p159 芳文社 近ごろアメリカのステーキハウスが東京にも出店してきていますね。行ってみたいのはやま…

クロネコヤマトのポイントでモバイルバッテリーを応募し続けてますが、残念ながらまだ当たりません。

そして11月末でポイントキャンペーン終了というお知らせが…(呆然)。 「甘えたい日はそばにいて。」by 川井マコト まんがタイムきらら 2017年10月号 p8 芳文社(読者プレゼントコーナーより) とりあえず残ったポイント分で応募だけはしますが、果たして…

このブログでは画像自体に引用元を付記しています。

以前は本文だけに引用元を書いていたのですが、他から画像だけ引っ張られちゃうと分かんなくなっちゃうんですよね。 「ふたりでひとりぐらし、」by ざら まんがタイムきらら 2017年10月号 p106 芳文社 こんなブログでも4コマ読者層の拡大に微力ながら力にな…

「外で~」の一番はタバコだと思います。断言します。

海もプールも「カレー」との相性はいいですよね。 「黒髪巫女とマリアウィッチ」by 内藤隆 まんがタイムきららCarat 2017年10月号 p188 芳文社 父親がヘヴィスモーカーだったので、結構早くからタバコを喫っていました。でも喫わなくなってからの年数が喫っ…

クラシックの作曲家だと「バッハ・モーツァルト・ベートーヴェン」とか言いますね。

個人的には「ブルックナー・マーラー・ヴァーグナー」ですけど。 「ゆゆ式」by 三上小又 まんがタイムきらら 2017年10月号 p25 芳文社 少年漫画誌だと、一般的には「ジャンプ・マガジン・サンデー」となるところですが、私の場合「マガジン・サンデー・チャ…

「好みのタイプ」でいうなら、このキャラはほぼど真ん中です。

最近タコ焼き食べてないなぁ。 「きみは気まぐれ」by 小池定路 まんがライフMOMO 2017年10月号 p102 竹書房 よく「男の場合、母親のイメージに重なる女性を好きになる」などと言いますが、私の場合は母親のイメージ自体が無いもので、好きなタイプは小~中学…

小心者なのでスマホの位置情報は常時オフです。

恥ずかしい店…入ることもあるからね。何よ文句ある? 「エクソシストと首輪の悪魔」by 池内たぬま まんがタイムきららCarat 2017年10月号 p115 芳文社 「位置情報の使用を求めています」なんて出ても、絶対オンにしませんし。あ、ナビとして使うときだけは、…

この手のドリンクミックスの元祖は「オロナミンセーキ」じゃないですかね?

祖母が作ってくれたオロナミンセーキはおいしかったなあ。 「花降り宿のやどかり乙女」by 大堀ユタカ まんがタイムきららCarat 2017年10月号 p132 芳文社 この「栄養ドリンク」という一般名詞はいろいろ誤解のある言葉だとは思います。 いわゆる「リポD系」…

だいたい「特に言う事でもないこと」は、言わないでおく方が正解。

自分はどちらかというと「つい言ってしまう」性格ではあります。反省。 「ふみのさんちの大黒柱」by 池田乾 まんがタイムファミリー 2017年10月号 芳文社 「男のおしゃべりはみっともない」と躾けられてきたくせに、いまなおおしゃべりではあります。どちら…

ロクにさがしもせず「アレどこー?」と聞いてくるタイプも困りものですが…。

でも実際「自分でさがすより人に訊いた方が早い」こともあるんですよねー。 「ほおばれ!草食女子」by あらたまい まんがタイムきららフォワード 2017年10月号 p398 芳文社 私自身は「さんざっぱらさがし回っても見つからず、あきらめたり次善策を講じたりし…

眠気覚ましはもっぱらカフェインの錠剤です。コーヒーはもうあまり効きませんね。

PROLAB社の製品を個人輸入サイトで購入してますが、結構品切れが多く、そういうときはエスタロンモカ12錠でつなぎます。 「できれば俺が腕枕」by 黒麦はぢめ まんがタイムスペシャル 2017年10月号 p58 芳文社 コーヒーの消費量がハンパないので、職場の共…

健康と美容とは微妙に相容れないところがある気がします。

大病せず長生きした人って、意外と「間食をする」人が多いみたい。 「アニマエール!」by 卯花つかさ まんがタイムきららCarat 2017年10月号 p72 芳文社 いわゆる「長老」って、食事は量は少なくゆっくり食べて、そのかわり毎食の間にも何か食べている印象が…

おそらく「頭派」の食べ方が正当ではないかと…いや決まりはないでしょうけど。

リアルにネコがイワシとか食べるときは、真ん中から食べて頭残したりするよ。 「ネコじまにゃんだフル」by 御北きぬ まんがタイムきららCarat 2017年10月号 p155 芳文社 よく「シッポまでアンコが入っているのが良い」とか、そうじゃない方が良いとか、昔話…

無限に広がる可能性だけでは、可能になることは無いのですよ。

何かを実現するためには、いらないものや邪魔なものを捨てなきゃね。 「ひだまりスケッチ」by 蒼樹うめ まんがタイムきららCarat 2017年10月号 p36 芳文社 どんなにたくさんの「未来の選択肢」があっても、選べるのは結局ひとつだけ。なら、できるだけ「自分…

おみやげ選びにはいつも悩みぬきますねー。

ありがちな「黄色いスポンジ&クリーム入り」系お菓子を買ってくのだけは何とか回避したいので…。 「はるみねーしょん」by 大沖 まんがタイムきららCarat 2017年10月号 p53 芳文社 で、自分のためのおみやげは、以前は「レターセット」と決めていました。普…

確かに遊んだことよりバイトの方が思い出に残っていますね。

お金も稼げるし、夏休みの過ごし方としては間違っていないと思います。 「まちカドまぞく」by 伊藤いづも まんがタイムきららCarat 2017年10月号 p96 芳文社 アルバイトは数えきれないほどやってきましたが、夏休みに限っていえば、某高原リゾートの旅館(と…

マイチェン前のMEGAフランク(by サークルK)が大好きでした。

いまはもう食べられないあの味…残念だなぁ。 「Aチャンネル」by 黒田bb まんがタイムきららCarat 2017年10月号 p15 芳文社 「MEGAフランク」と言っても、何度か製造レシピが変わったようで、そのたび明らかに味が変わってます。個人的には、いまから7~8年…

発展して様変わりするのも寂しいですが、そのままの姿でサビレてしまうのも悲しいものです。

いわゆる新興住宅地育ちなので、久しぶりに訪ねてみようという気にもならなかったりしますね。 「メエ~探偵フワロ」by ナントカ まんがタイムスペシャル 2017年10月号 p163 芳文社 思い出の場所を訪ねる行為は「そのまま残っていてほしい」という希望的観測…

おいしいうなぎにはちょっと苦い思い出があります。

うなぎは好きなんですけど、どうしても思い出しちゃうんだよなぁ。 「ゆるキャン△」by あfろ まんがタイムきららフォワード 2017年10月号 p47 芳文社 あまり詳細に書くとフェイクを入れる必要があるので、概要というか…要は「クライアントさんと一緒に食べた…

架空のメカを「想像=創造する能力」ってスゴイですよね。

画力やストーリー構成力も大事ですが、登場する「物体のリアリティ」に惹かれます。 「空の隙間-SKY BLUE DROP-」by ピケナス まんがタイムきららフォワード 2017年10月号 p301 芳文社 正直言うと「ロボットもの」はよく知らないので、この作者さんはノーマ…

わが家にコタツはないのです。

理由は言わずもがな。あと掃除も面倒だということで。 「はんどすたんど!」by 有馬 まんがタイムきららMAX 2017年10月号 p79 芳文社 名作「こたつむり伝説」を知る人も少なくなってしまいました。いま「こたつむり」で画像検索しても、ゆーじの姿は…ない。…

何かしら面白い「返し」ができることは大切です。

関西人は日ごろからその手の反射神経を磨いてますよね。 「ご注文はうさぎですか?」by Koi まんがタイムきららMAX 2017年10月号 p9 芳文社 「ツッコミ」も高度なセンスが要求されますが、それ以上にムズかしいのが「ボケ返し」だと思います。その場の雰囲気…

まったく同じことをしても、右足だとつらないのに左足だとつるんですよね。なぜだろう?

朝、目が覚めて伸びをするだけで左足がつることがよくあります。 「ななかさんの印税生活入門」by kashmir まんがタイムきららMAX 2017年10月号 p168 芳文社 どういうわけか、体の左半分にウィークポイントが偏っています。虫歯も肩こり(首から肩の筋肉がつ…

ごくたまにですが、本場の本格的な味わいに「なんじゃこりゃ」となることもあります。

たいていの場合はウマイんですけどね。 「ローカル女子の遠吠え」by 瀬戸口みづき まんがタイムスペシャル 2017年10月号 p30 芳文社 名古屋名物の「味噌煮込みうどん」は、どうしたって「生煮え」としか思えませんでした。まだちょっと慣れません。おいしく…

写真1枚添付するだけで「激重」になった時代もありました。

未圧縮で1MBくらいでも、受信に2時間もかかったんだよね。 「感染!ウイちゃん」by かわのゆうすけ まんがタイムファミリー 2017年10月号 p133 芳文社 まだまだインターネットよりパソコン通信が主流だったので、画像というものをオンラインで扱うことが…